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BLOG 2019年4月
踵(かかと)が痛い・足の裏が痛い 高槻市 高槻芥川YOU整骨院
高槻市芥川町アクトモール内にある「高槻芥川YOU整骨院」です。
正常な姿勢
●関節が正しい位置・向きにあること
●筋肉が正しい位置にあり、正しい働きをしていること
※これ以外は、身体のどこかに負担がかかることになります。
足裏は、
体重がかかり、地面からの衝撃を受けるため
トラブルが起きやすい部位なんです
しかし足裏は、
ふくらはぎの筋肉にも繋がり、他、バランスを取るため重心調節など
動きにおいても感覚においても、重要な役割を担っています。
そのため、
踵の痛みや足裏の痛みはわずかな炎症でも
「不快な痛み」と感じられ、日常生活にも影響を及ぼしてしまいます。
原因としては、
●立ち姿勢が悪い
●歩き方や走り方が悪い
人には必ず、身体の使い方の癖があります。
立ち方・歩き方にも癖があります。
外反母趾・浮き指では
足の裏・足指をうまく使えておらず、足底の筋肉の働きが悪くなっています。
このような状態では
足底の重要な「感覚受容器」の機能(地面からの情報(滑るのか・凸凹しているのか・斜面なのか・など)を受け取り、バランスを取る)が鈍ってしまい、
ふらついたり、転倒の原因となります。
それだけでなく、
お尻・股関節・足首・太もも・ふくらはぎ、脚全体の関節・筋肉が
柔軟で、スムーズな連動で働いていなくてはいけません。
まずは
姿勢を安定させる「足裏の3点」の感覚・足指の感覚を覚えましょう

①踵②小指球③母指球
この三点に体重を乗せ、足指5本は地面に接地していること。
足元には
「丁寧に」
意識を向けること。
正常な姿勢

●関節が正しい位置・向きにあること
●筋肉が正しい位置にあり、正しい働きをしていること
※これ以外は、身体のどこかに負担がかかることになります。
足裏は、

トラブルが起きやすい部位なんです

しかし足裏は、
ふくらはぎの筋肉にも繋がり、他、バランスを取るため重心調節など
動きにおいても感覚においても、重要な役割を担っています。
そのため、
踵の痛みや足裏の痛みはわずかな炎症でも
「不快な痛み」と感じられ、日常生活にも影響を及ぼしてしまいます。
原因としては、
●立ち姿勢が悪い
●歩き方や走り方が悪い
人には必ず、身体の使い方の癖があります。
立ち方・歩き方にも癖があります。
外反母趾・浮き指では
足の裏・足指をうまく使えておらず、足底の筋肉の働きが悪くなっています。
このような状態では
足底の重要な「感覚受容器」の機能(地面からの情報(滑るのか・凸凹しているのか・斜面なのか・など)を受け取り、バランスを取る)が鈍ってしまい、
ふらついたり、転倒の原因となります。
それだけでなく、
お尻・股関節・足首・太もも・ふくらはぎ、脚全体の関節・筋肉が
柔軟で、スムーズな連動で働いていなくてはいけません。

まずは
姿勢を安定させる「足裏の3点」の感覚・足指の感覚を覚えましょう


①踵②小指球③母指球
この三点に体重を乗せ、足指5本は地面に接地していること。
足元には


腰痛・膝痛・ふらつきに、足や足指の機能が重要です。高槻市 高槻芥川YOU整骨院
高槻市にある「高槻芥川YOU整骨院」です。
安定性と可動性、相反する機能が満たされていなければなりません。
足関節が正しい場所に収まり、安定していなければ 他の関節に変形やねじれを引き起こします。

●踏ん張れていない足指・足底
●柔軟性のない足首・足指・足底
となり、
地面に接した際、重心位置の調整がうまくできず 「ふらふらする」などといったことも起こってしまいます。
脳や耳などに異常がないのに、歩くとふらつきがあるという場合は、
足部の筋力低下・可動域低下・安定性、柔軟性の欠如といったことが原因かもしれません。
身体を安定させる骨盤や
大きな筋肉でパワーを持ち、大きな動きをして小さな可動域の関節や筋肉を守る股関節も
大切ですが、
足も身体の土台であり、
立っている姿勢や歩いているとき
足部・足指・足底の皮膚や筋・腱は情報収集を行い、転倒しないよう身体の重心位置を調整しているため、
●足の筋・関節の硬さ
●足・足底の筋力低下
●足指の使い方
●足の爪のトラブル
など、
これらは全身へと影響を及ぼします。
痛みの真の原因は、痛みのある部位にないことが多い
●柔軟性のあるべき関節が柔軟性を欠いてしまい、代償的に、他関節が過剰に働き過ぎる
●安定していなければいけない関節が不安定なため、他部位に過剰な力み(緊張)が生じる
高槻市芥川町「高槻芥川YOU整骨院」は
筋肉のバランスや関節の位置・可動域、身体の使い方など、お身体を全体的に診ていきます。
腰痛や膝痛…足に原因があるかも!? 足は

足関節が正しい場所に収まり、安定していなければ 他の関節に変形やねじれを引き起こします。

筋肉や関節が硬くなりやすい部位でもあるため足首・足指・足底に目を向けずにいると、

●踏ん張れていない足指・足底
●柔軟性のない足首・足指・足底
となり、
地面に接した際、重心位置の調整がうまくできず 「ふらふらする」などといったことも起こってしまいます。
脳や耳などに異常がないのに、歩くとふらつきがあるという場合は、
足部の筋力低下・可動域低下・安定性、柔軟性の欠如といったことが原因かもしれません。
身体を安定させる骨盤や
大きな筋肉でパワーを持ち、大きな動きをして小さな可動域の関節や筋肉を守る股関節も
大切ですが、
足も身体の土台であり、

立っている姿勢や歩いているとき
足部・足指・足底の皮膚や筋・腱は情報収集を行い、転倒しないよう身体の重心位置を調整しているため、
●足の筋・関節の硬さ
●足・足底の筋力低下
●足指の使い方
●足の爪のトラブル
など、
これらは全身へと影響を及ぼします。



●柔軟性のあるべき関節が柔軟性を欠いてしまい、代償的に、他関節が過剰に働き過ぎる
●安定していなければいけない関節が不安定なため、他部位に過剰な力み(緊張)が生じる
高槻市芥川町「高槻芥川YOU整骨院」は
筋肉のバランスや関節の位置・可動域、身体の使い方など、お身体を全体的に診ていきます。

あなたの腰痛・膝痛・肩こり、歩き方が原因かもしれません。 高槻市 高槻芥川YOU整骨院
高槻市の「高槻芥川YOU整骨院」です。
多くの方が
「痛みや不調を引き起こす歩き方」をしています。
正しい歩き方でなければ、
健康のためのウォーキングも「健康を害するもの」になってしまうのです。
通勤時間に歩くようにしている。
毎朝ウォーキングするようにしている。
身体の健康のことを考えて「歩く時間」をつくっている人は少なくないと思います。
しかし、
正しい身体の使い方で歩行をしなければ「痛み」を引き起こす原因になってしまいます。
●腰痛・膝痛
●肩こり・首痛
●背部痛
●足指・足首の痛み
●疲れやすい身体
●フラフラする
など。。。
実際、「膝・腰・・・痛いだろうな。。。もしくは、いつか痛めるだろうな・・・疲れやすいだろうな・・・」
そんな歩き方をしている方をよく見かけます。
それだけでなく、美容面にも影響を与えてしまいます。
●外反母趾
●O脚・X脚
●前ももが張った太もも
●むくみがち
●脚は細いのにウエストのない身体
●四角いお尻・横に広いお尻・垂れたお尻
など。。。
歩く際に、
●どこをどのように動かしているか・・・
これが重要
歩く時間を多くつくっていても、
●ただ単に歩く
●ダイエットのため、ただただ早歩きにする
これではせっかくの努力も無駄になり、
ただ疲れるだけだったり、最悪の場合、痛みを引き起こしてしまう結果となります。
痛みを引き起こさないためには、正しい姿勢だけでなく、「正しい歩き方」も必要です。
骨格や関節の位置が正しい位置にあるか、、
筋肉が、左右・前後・内側と外側均等に働かせられるか、、
偏った筋肉の使い方・骨格や関節のズレがあるとこれらができなくなって
歩く際に、フラフラする・まっすぐに歩けない(身体の重心にズレが起こっている)ということも。
正しく筋肉を使って、動かすべき関節をしっかり動かす、安定した身体の重心移動を覚える
「正しい歩き方をする」ということは
日常の中で取り入れられる「身体づくり・全身運動」です。
多くの方が
「痛みや不調を引き起こす歩き方」をしています。

正しい歩き方でなければ、
健康のためのウォーキングも「健康を害するもの」になってしまうのです。

通勤時間に歩くようにしている。
毎朝ウォーキングするようにしている。
身体の健康のことを考えて「歩く時間」をつくっている人は少なくないと思います。
しかし、
正しい身体の使い方で歩行をしなければ「痛み」を引き起こす原因になってしまいます。
●腰痛・膝痛
●肩こり・首痛
●背部痛
●足指・足首の痛み
●疲れやすい身体
●フラフラする
など。。。
実際、「膝・腰・・・痛いだろうな。。。もしくは、いつか痛めるだろうな・・・疲れやすいだろうな・・・」
そんな歩き方をしている方をよく見かけます。

それだけでなく、美容面にも影響を与えてしまいます。
●外反母趾
●O脚・X脚
●前ももが張った太もも
●むくみがち
●脚は細いのにウエストのない身体
●四角いお尻・横に広いお尻・垂れたお尻
など。。。
歩く際に、
●どこをどのように動かしているか・・・
これが重要

歩く時間を多くつくっていても、
●ただ単に歩く
●ダイエットのため、ただただ早歩きにする
これではせっかくの努力も無駄になり、
ただ疲れるだけだったり、最悪の場合、痛みを引き起こしてしまう結果となります。
痛みを引き起こさないためには、正しい姿勢だけでなく、「正しい歩き方」も必要です。
骨格や関節の位置が正しい位置にあるか、、
筋肉が、左右・前後・内側と外側均等に働かせられるか、、
偏った筋肉の使い方・骨格や関節のズレがあるとこれらができなくなって
歩く際に、フラフラする・まっすぐに歩けない(身体の重心にズレが起こっている)ということも。

正しく筋肉を使って、動かすべき関節をしっかり動かす、安定した身体の重心移動を覚える
「正しい歩き方をする」ということは
日常の中で取り入れられる「身体づくり・全身運動」です。

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